DDC競技規定書

《ドッグダンス・コラボレーション規定書》 2016.8.8 改定Ver.9 ※無断転載を禁じます※

区分は、・1競技会部門、・2プレジャー部門、・3ジョイフル部門、・4テクニカル部門、・5規定コース部門の5つに分かれる。
※・5規定コース部門の規定はトライアル実施時、または競技開催時に、その都度、発表する。
(競技会によっては、6、わん芸部門を設置し、募集する)

1、競技会部門の競技規定は、日本のドッグダンスの国際化を鑑み、ドッグダンスジャパン(略称・DDJP)の競技規定を参考に再構築した。

ビデオ・コンペティションは、開催せず、ライブ・コンペティションのみとなる。
※規定は、途中改定されることもある。

犬の競技参加条件:すべての区分で生後6か月以上。ヒート中の雌犬は、オムツ着用で、各部門の最後に演技を行う。※ただし、会場の使用規定により、ヒート中の雌犬やヒート後の雌犬の競技参加が制限される場合もある。

演技時間の規定→全部門、演技規定時間(1曲あたり)は、30秒~4分以内とする。(2016.8.8改訂)
★他者のルーティーンを、許可を得て演技する場合、必ず事前にその旨、DDCへエントリー申込み時に、申告が必要。
演技前に、その点をアナウンスする。

《各部門共通の禁止事項・失格事項》

・犬への暴力行為が認められた場合、失格となる。
・犬の排泄行為・脱走行為(リンク外に逃走する)は失格。その時点で演技終了となる(ジョイフル部門のみ、演技できる)。
・犬がリング以外に脱走した場合は失格(戻ってきて音楽が鳴っている間の演技は認める)。
・犬が制御不能になった場合は失格。演技続行はできない。
・獣医師の許可が得られない健康状態での競技参加(手術直後など)を禁止する。
・チョークチェーンやスパイク・カラーの使用を禁止する。
・犬の染毛を禁止する。
・審査結果に関して、異議申し立ては不可。
・申込み後のハンドラー交代は不可。病気などの理由による自分所有の犬への変更は認める。
・カラー(首輪)を二重につけてリングに入った場合は、その時点で失格となる(演技することは可能)。
・モチベーターが携行禁止されているクラスにおいて、リング内にハンドラーが持ち込んだ場合は失格となる。
(競技会部門の馴致時間を除く)
・人や他の犬を攻撃した場合は、失格となる(演技することはできない)。
・同じハンドラーが、同じ犬、同じ曲や振付で別の部門にエントリーは不可(例:競技会部門とプレジャー部門に同時エントリー)。

◎競技会部門

競技会部門は、ドッグダンスの技術、およびその表現力を競うことを目的とする。
最高得点に、最優秀賞を付与する。同点の場合は、MF・HTMともに各部門参照のこと。

競技会部門の演技時間(1曲)→30秒~4分以内

使用リンクサイズ→6M×12M以上(左記面積の、大型犬は75%以上、中・小型犬は50%以上使用すること)。競技会場は、上記以上の大きさを使用する。
2015年11月以降の競技会では、当面山中湖WOOFの屋内ドッグランのリンクサイズは17.5M×22Mの予定。 

競技クラスの区分:HTM部門とMF部門の2部門に分かれる。
(体高別・本予選制度は当面休止する)

【HTM部門について】
・ルーティーンの最低66%は認められている10ポジション(下記参照)でヒールワークで構成されていること。
・残りの約33%以内であれば、脚側範囲内であってもなくても、ジャンプ、股くぐり、ムーブ、トリックを用いることは可能。
・犬はハンドラーから2M以内にいること。それ以上は離れることは禁止。

★ヒールワークについて
◎犬とハンドラーのヒールワークは、全てのポジションにおいて常に同じ間隔で動かなければならない(おおよそ20センチ以内)。
◎犬とハンドラーは同じ方向に動かなければならない。
◎犬とハンドラーは同じペースで動かなければならない。
◎犬の体はまっすぐで、ハンドラーと並行であること。
◎犬はヒールワーク中、横にずれてはいけない。ただし、サイド・ステップ(横に動く)は例外とする。
◎最低66%必要とされるヒールワーク中では、飛んだり跳ねたりすることはできない。
(残りの約33%内であれば、飛んだり跳ねたりは可能)

★HTMで認められる、10ポジションについて

犬は「↑(矢印がさしている方向に犬の頭がある)」で表す。
人は「△(三角の頂点に、人の鼻がある」で表す。
1、↑△
2、↓△
3、△↑
4、△↓

5、→
 △(人の前に犬が右横の姿勢でいる状態)
6、←
  △(人の前に犬が左横の姿勢でいる状態)

7、△(人の後ろに犬が右横の姿勢でいる状態)
  →
8、△(人の後ろに犬が左横の姿勢でいる状態)
  ←

9、犬はハンドラーの両足の間におり、両肩がハンドラーの両足と並行な位置にある。
10、犬はハンドラーの両足の間におり、両肩がハンドラーの両足と反対の方向を向いている。

【MF部門について】
フリースタイルの競技については、HTM部門と違い、特定の動きを組み込む規定はない。
ただし、MFの演技だということがわかるように、ヒールワークはルーティーン全体の約33%以下におさえること。

【審査基準(HTMとMF共通】
下記、項目に基づいて行われる(HTMとMFは共通・①②③各10点/合計30点)
①表現と正確さ(Presentation & Accuracy) 満点/10点
 ハンドラーと犬との協調性・連携性~犬が集中して人と息が合っているか?
 表現~動きが正確で自然な流れか? 中断やミスがないか?
 ショーとしての品質~観客や審査員に対し、アピールのある演技か?
 (上記以外の「表現と正確さ」に関することはすべて審査対象となる)

②難易度と内容/技術点(Degree of difficulty & Content) 満点/10点
 ヒールワークが、HTMでは全体の66%以上、MFでは33%以下か?※
 豊富なポジションやムーブがあり、競技会に合ったレベルで楽しめるか?
 振付は、急な停止がなくスムーズで、犬の動きに合っているか?
 小道具が有効に活用されていて、ルーティーンにふさわしいものか?
 ハンドラーではなく、犬に焦点が合っているか?
 リングの一部を使用する偏った構成でなく、全体を有効活用しているか?
 犬への合図はルーティーンに上手く組み込まれているか?
(上記以外の「難易度と内容/技術点」に関することはすべて審査対象となる)

③音楽と演出(Music & interpretation)満点/10点
 音楽が正しく解釈され、ルーティーンに反映しているか?(ストーリー性など)
 犬の動きやハンドラーの動きが、音楽と調和しているか?
 音楽は犬のスピード、動き、意欲に合っているか?
 衣装と小道具は、音楽やルーティーンのテーマに合っているか?

また、合計点数が同一であった場合は、
HTM⇒①「表現と正確さ」の得点が高い方を勝者とする。それでも同点の場合は、②「難易度と内容/技術点」が高い方を勝者とする。
MF⇒③「音楽と演出」の得点が高い方を勝者とする。それでも同点の場合は、①「表現と正確さ」の得点が高い方を勝者とする。

《競技会部門の減点について》
・犬の過度な吠え(バーキング)に対して、最大4点の減点。
・ハンドラーが犬をつかんだり、身体的な強制をした場合は正確さ(Accuracy)」から減点。
・犬にとって不自然な動き、有害なムーブがあった場合、内容に応じ減点。
・犬の健康に問題がある場合は、最大9点の減点。
・振付以外で、犬を手で触った場合、最大5点の減点。

《競技会部門の禁止事項・失格事項・注意事項》
・リングにリードをつけて入ることは失格(馴致時間を除く)。
・アンクレットを含む、犬の洋服、衣装を着用することは競技会部門においては、禁止する。
・視界を遮らないようにする目的に限り、頭上の毛を結ぶことを認める。ただし、装飾性のあるリボン・バレッタを使用する場合はカラーの装飾は不可とする。
・ステッキなどの小物使用は可能だが、曲想や振付にあった内容のものに限る(合致していない場合、減点対象)。
・リンク内にコーン(目印)や、振付に必要がないと思われる壁などの設営は不可。
・演技中、オヤツやオモチャの携帯、付与は不可。携行した場合は失格。ただし、演技前の馴致時間のみ、使用可能。
馴致時間終了前に、本リンク外の指定された場所(サブリンク横など)に、オモチャや残ったオヤツを置きに行くこと。
・大道具などを設置する場合、ヘルパーを使用することは可能だが、設置時間は1分以内。
・音楽が鳴り始めた時点から鳴り終わった時点までを採点する。それ以外は審査対象外となる。
★馴致時間に使用するおやつは、床にボロボロこぼれないものにする。こぼれた場合、責任をもって拾うこと。

★演技前に、オヤツなどを手に持っていないことを示すため、両手の平を審査員に見せた後に、演技を開始するのが望ましい。

◎プレジャー部門

プレジャー部門は、人と犬とが、ドッグダンスを楽しみながら、絆を深めることを目的とする。
クラスの体高別区分は設けない。

プレジャー部門の演技時間(1曲)→30秒~4分

使用リンクサイズ→4M×6M以上(演技で使用する面積の規定はない)。

全競技者の演技終了後、審査員が、口頭で出場順1ペアづつ、コメントを発表。
※リード付・リードなしは問わない。

★犬の衣装は、犬の動きを束縛したり、危険がない限り、すべて可能。
・ステッキなどの小物使用、リンク内にコーンや、壁などの設営も可能(ただし1分以内に設営・撤収が条件)。
・演技途中のオヤツやオモチャの携帯、付与も可能.


★競技会部門と同じ基準をもとに、審査員が入賞者3~5名を選出し、表彰する。順位づけはない。
その中から、一名、犬との関係性の深さなどを基準にした絆賞を選ぶ。
入賞者は、グランド・コンペティションが開催された場合、プレジャー部門・決定戦への出場権を獲得する。

注・同一のハンドラーと犬による、同一の曲もしくは同一の振付で、ジョイフル部門・競技会部門に参加することはできない。

《プレジャー部門の注意事項》
★使用するおやつは、床にボロボロこぼれないものにする

◎ジョイフル部門

ジョイフル部門は、これからドッグダンスを楽しみたい初心者向けの部門。人と犬とが、絆を深めながらドッグダンスを楽しむことを目的とする。
クラスの体高別区分は設けない。
審査員が、技術の高低でなく、ハンドラーと犬との関係性を基準に、入賞者(フレッシャー賞)を選出し、表彰する。順位づけはない。
グランド・コンペティションの決定戦はない。

ジョイフル部門の演技時間(1曲)→30秒~4分(2016.8.8改訂、時間が延長された)

使用リンクサイズ→4M×6M以上(演技で使用する面積の規定はない)。

審査員による採点・アドバイスはない(入賞理由の発表コメントは除く)。
※リード付・リードなしは問わない。

★犬の衣装は、犬の動きを束縛したり、危険がない限り、すべて可能。
・ステッキなどの小物使用は可能。ただしリンク内に壁などの大道具の設営は不可。

◎テクニカル部門

テクニカル部門は、ドッグダンスの技術完成度を競うことを目的とする。
人の衣装は審査の対象外なので、ハンドラーは動きやすい服装で参加する。
音楽も使用しない。
人の手足・体などによる誘導は減点対象となる。
審査員による審査票(点数つき)を終了後、配布する。

クラスの体高別区分は設けない。
すべての演技は紐なし(リードなし)で行われる。

テクニカル部門Ⅰ(計5項目)→左脚側、右脚側の歩行を、カタカナの「コ」の字型(全長30M)を往路は常歩、復路は速歩で行う。ほかムーブ3項目(自由選択)を審査員の指示で行う。

テクニカル部門Ⅱ(計10項目)→左脚側、右脚側以外の2種類のポジション(※ポジションについては下記参照)での歩行を、カタカナの「コ」の字型(全長30M)を往路は常歩、復路は速歩で行う。ほかムーブ8項目(ただしすでにテクニカル部門Ⅰで使用したムーブは使用不可)を、審査員の指示で行う。

テクニカル部門Ⅰの合格者がテクニカル部門Ⅱに受験可能(同日日・受験不可)。

※それぞれのムーブ(自由選択)は、試験事前に申込書に記載し内容を申告。
オリジナル・ムーブなど、内容がわかりにくい場合、試験前に、審査員が動作を確認してから行うことがある。

《ポジション~人と犬の位置関係の規定》
下記は、おもに使用する16ポジションである(参考)。
これ以外のポジションを使うことも可能(人に対して、犬が北東、北西、南西、南東など斜め方向を向いていることなど)。
● 犬は「↑」などの矢印で表す。人は「△」で表す。
 ※人と犬との位置は、ぴたりと寄りそう位置ほど、高評価となる。
1 ↑△(左脚側)
2 △↑(右脚側)
3 ↓△(左脚側位置で、人と犬が180度逆を向いている)
4 △↓(右脚側位置で、人と犬が180度逆を向いている)
5 →
  △(人の前で、犬が3時の方向を向いている)
6 ←
  △(人の前で、犬が9時の方向を向いている)
7 △
  →(人の後ろで、犬が3時の方向を向いている)
8 △
  ←(人の後ろで、犬が9時の方向を向いている)
9 ↑
  △(人の正面で、犬が12時の方向を向いている)
10 ↓
  △(人の正面で、犬が6時の方向を向いている)
11 △
  ↑(人の背面で、犬が12時の方向を向いている)
12 △
  ↓(人の背面で、犬が6時の方向を向いている)
13 ←△(人の左横で、犬が9時の方向を向いている)
14 →△(人の左横で、犬が3時の方向を向いている)
15 △←(人の右横で、犬が9時の方向を向いている)
16 △→(人の右横で、犬が3時の方向を向いている)


評価は、80%以上を合格とし、それ未満を不合格とする。
テクニカル部門Ⅰは50点満点、テクニカル部門Ⅱは100点満点で審査される(各1項目は10点換算)。

《選択項目の動作回数・維持時間の基準》
●ハンドラーの近くで犬が動くムーブ(同一動作の場合最低3回以上、お手・おかわりなど、対のものはセットで行う)
●犬がポーズして静止するムーブ→10秒静止
●ハンドラーから離れて犬が動くムーブ→犬とハンドラーの距離は10メートル以上離れた状態があること
(ただし、股くぐりと、犬がバックは5M以上)

《コマンドの制限》
「1動作、1声符」が原則だが、『やめ』『OK』など動作の解除を伝えるコマンドを使うことは可能。
例・コマンド『おまわり』とハンドラーが指示し、『やめ』と言うまで、犬がまわり続ける。

「ムーブの例」
・おまわり(ハンドラーが静止状態または歩行状態、ともに3回転)
・お手とおかわり(セットで行う。ハンドラーの手にタッチと、ハンドラーの足にタッチは別項目として認められる)
・ハンドラーのまわりを犬が回る(時計方向・逆方向とも、3回転)
・ちんちん(10秒以上静止)
・くわえて歩く(10M以上物をくわえて歩く、ハンドラーは静止)
・ローリング/犬のでんぐり返し(同一方向に3回転)
・吠えろ(合計3回)
・バック(ハンドラーと犬が対面/または脚側位置で犬のみ5M以上後ろ向きに動く)
・抱っこ(犬が人へ飛び乗り、10秒以上静止)
・股くぐり歩き(5M以上)
・おんぶ(10秒以上静止)
・8の字(8の字旋回を、3回)
・棒とび(往復行う。高さは跳躍していることが観客にわかる高さ)
・腕とび(往復行う。高さは跳躍していることが観客にわかる高さ)
・脚とび(往復行う。高さは跳躍していることが観客にわかる高さ)
ほか。

※(ポジションが相違している場合、違うムーブとみなされる
例/犬とハンドラーが対面して、犬がおまわり3回
ハンドラーの真後ろで、犬がおまわり3回。

審査は、減点方法である。

上記基準をもとに、上位3名を入賞とし、表彰する。
各クラスの上位3名は、グランド・コンペティションが開催された場合、テクニカル部門の決定大会での出場権を獲得する。

《テクニカル部門の禁止事項・失格事項》

・犬への暴力行為は禁止する。
・脱走行為は失格となるが、最後まで演技は可能(失格の場合は点数はゼロ)。
・犬の衣装は、首輪や毛髪を束ねるためのゴム以外は不可。
・ステッキなどの小物使用、物品などの設営は、ムーブを行ううえで必要と認められたときのみ可能。
・オヤツやオモチャの携帯、付与は不可。


◎わん芸部門 ※2015.2.14創設


わん芸部門は、トリック(芸)の「独創性」「技術」「好感度」を競うことを目的とする。
犬に危険な行為がなければ、トリックの内容の制限はない。
モチベーション(おやつ・おもちゃ)を携行することは可能。
クラスの体高別区分は設けない。
グランド・コンペティションの決定戦はない。

わん芸部門の演技時間は、30秒~4分。
使用リンクサイズ→4M×6M以上(演技で使用する面積の規定はない)。

審査員による採点・アドバイスはない(入賞理由の発表コメントは除く)。
上記基準をもとに、上位3名を選出・入賞とし、表彰する。
※リード付・リードなしは問わない。

★犬の衣装は、犬の動きを束縛したり、危険がない限り、すべて可能。
・ステッキなどの小物使用は可能。

◎規定コース部門 ※2015.2.14創設
初心者は自分のルーティーン作成の構成力アップ、
中・上級者は、犬が即時ハンドラーの指示を遂行できる実行力を養うことを目的とする。
アジリティー競技のように、あらかじめ決められたコースを、床に置かれたドッグダンスの基本動作の指示に従い、いかに正確にクリアーしていくかを競う。
モチベーション(おやつ・おもちゃ)を携行することは可能。
コースに合ったリズムの曲を選ぶことも、加点のポイントとなる。
競技前に検分時間を設け、犬なしの状態でコースを確認ができる。
競技会前・1か月前にコースを発表し、各自自由に曲を選曲し、当日発表する。
途中、『選択項目』の指示がある箇所は、ハンドラーが自由に動作を選択できる。
人の振り付けは自由。

◎わん芸部門

わん芸部門は、トリック(芸)の「独創性」「技術」「好感度」を競う。
犬に危険な行為がなければ、トリックの内容の制限はない。
モチベーション(おやつ・おもちゃ)を携行することは可能。
クラスの体高別区分は設けない。
グランド・コンペティションの決定戦はない。

わん芸部門の演技時間は、30秒~4分。
使用リンクサイズ→4M×6M以上(演技で使用する面積の規定はない)。

審査員による採点・アドバイスはない(入賞理由の発表コメントは除く)。
上記基準をもとに、上位3名を選出・入賞とし、表彰する。
※リード付・リードなしは問わない。

★犬の衣装は、犬の動きを束縛したり、危険がない限り、すべて可能。
・ステッキなどの小物使用は可能

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プロフィール

犬と踊ろう!

Author:犬と踊ろう!
代表/清國千景(キヨクニチカゲ)はトイプードルとドッグダンスを楽しんでいます。
ドッグダンスのレッスンを田園調布(屋内)と府中で行っています。
http://dogdancecollabo.wix.com/dogdancecollabo
お問い合わせ先/
dogdancecollabo@yahoo.co.jp
携帯/080-5015-0711

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